メリット3.手術の痛みはそれほどない

 

点眼麻酔をさしてからレーシックの手術に入るので、手術中に痛みを感じることはありません。
レーシック手術において、角膜表面をうすくけずるのも、角膜実質層にレーザーを照射するのも、コンピューターによって制御された非常に精密な装置を用いて正確に行われますので、痛みを感じることはほとんどありません。
また、レーシックは、とても痛みに敏感な角膜の上皮細胞を残すため、手術後も痛みが少ない治療法です。
レーシック手術後は多少目がしょぼしょぼし、軽い痛みがあるかもしれませんが、眼科医に指示された薬を服用していれば問題ありません。